よぉ、デレステ復帰勢のにわか愚痴垢や。
本日の(デレステの)納税はゴミ😩ガチャも切り替わったわけやけどモチベ的にデレステ1:学マス9くらいの差やから今日は学マス書くわ。まぁ明日イヴのCG配信があるからすぐにモチベ戻るんやが😍
今回は、学園アイドルマスターにおける俺の推しである紫雲清夏をはじめとするアイドルの親愛度10にする方法・A+育成の方法を解説してくで。
紫雲清夏をA+にする育成方法を解説

学園アイドルマスター(学マス)で育成できるアイドルのうち1人である紫雲清夏。俺の推しや。
以前から清夏のA+は達成してたんやけど、おおよその育成方法が俺の中で確立されてきたから、清夏のA+育成法として記事を残しとくわ。一応他のセンスドルでも通用するはず。
清夏の親愛度を9にしておくのが大前提

清夏のA+を目指す前になんとしても達成しときたいのが、清夏(というか育成ドル)の親愛度を9にしておくこと。
親愛度が上がれば上がるほど最終試験でのスコアボーナス効果が上乗せされたり、育成するにあたって様々な上昇バフが乗るんや。
親愛度10の条件が「A+まで育成すること」やから、今からA+を目指すって人は親愛度9が限界。ぜひ親愛度を9まで上げてチャレンジしてくれ。
余談やけど、俺は倉本千奈のA+を千奈の親密度が6の時に達成したんやが、こいつの親愛度が9になってA+育成済みだから条件クリアとはならん。親愛度9になってまた新たに育成でA+の評価を取らんと親愛度10にはできんで😡
サポカ編成はSPレッスン発生率最優先

俺が紫雲清夏のA+達成した時とは編成が違うんやけど、今現在の編成が上記スクショの通り。
レンタルは先生。なんか「先生が要るか要らないか論争」とか起こってるみたいやけど、俺は先生おらんと無理😩なぜならメモリーがゴミすぎてアビリティによる体力回復を見込めないから。
先生入れて無理矢理回復するしかない😡まぁ先生は3ステータスのSPレッスン率アップのアビリティも付いてるし、弱いわけでは絶対にないで。
できれば「SPレッスン発生率アップ」のアビリティを持ってるSSR・SRを優先して採用したいんやが、俺の手持ちやと1年1組イベントの報酬と千奈と篠澤が映ってるSRの綿毛のやつしかない。
綿毛のやつ(ふわふわでワクワク)は、ダンスSPレッスンボーナスが付いてるだけやなく、ダンスSPレッスンクリアでドリンク2つ獲得できる神カードやから、下手なSSRより絶対強い。ドリンクがありゃ体力管理から最終試験前の切り札となるドリンク確保までお手の物やからな(入手はランダムやが……)。
後はレッスンボーナスが付いたり体力回復が付いたり、アイテムが便利なSSR・SRをとりあえず突っ込んどる。ビジュアルとダンスの2特化で育成したいから「ダンス2ビジュアル3先生1」の内訳。
メモリーはスキル・レッスンボーナス・体力回復を臨機応変に

メモリーに関しては人それぞれの考えようによると思うんやけど、俺はレッスンボーナスと体力回復・強いスキルかの3つの基準で選択しとる。
選択した結果、センスを育成する上で火力が高くて強い特技である「バズワード」「コール&レスポンス」の2つの特技を優先。アビリティは最低限のレッスンボーナスが付いてるもので妥協。
残り2つはスキルとしては弱いけど、レッスンボーナスを詰め込んどる。両方とも開幕から手に入るスキル持ちメモリーやから、中間前の事故も防げる可能性が高くなるで。
この編成やと、体力回復できるアビリティがたったの1枚しかない。つまり、体力回復を他でカバーせなあかんから、俺は回復力が高い先生のサポカを採用しとる。他にも、体力やライフ回復系のドリンクをたくさん取ったり等、メモリーで回復力が低い場合のケアを心がけながら清夏のA+育成を心がけとるわ。
バランス良くメモリーを組んだとしてもどーしても穴は出てくるから、スキル・レッスンボーナス・体力回復で足りないものは他で頑張ってカバーするのが大切。
初動の選択肢はドリンク?カード?

いざ育成を開始すると、該当ドルの親愛度が9だった場合、「ドリンク」か「カード」を獲得できる選択肢が出てくる。
ここで何を貰えばいいのか?
俺は体力管理をカバーする立ち回りを取ってるから「烏龍茶」1択なんやけど、正直どれでもえーと思うで。
なんならカードを選んでもいいと思うし。まぁしょっぱな選択できるカードはゴミばかりであることが大半やし、そんなゴミをデッキに入れるくらいなら俺はドリンクを取る。
中間前の紫雲清夏A+育成の流れ

学園アイドルマスターの育成において、中間試験前のターンは6ターン(難易度プロの場合)。
この6ターンをどのように過ごすかはおおよそ下記の通りや。
- 1ターン目→ビジュアルorダンスレッスン(清夏の場合大抵ダンスが高くなりがちだから、ここでビジュアルを選んで後から帳尻を合わせるのを推奨)
- 2ターン目→授業。授業。一番ステが上がるものを選びたいが、最大と中間で10しか差がないから、一番低いステアップの選択肢以外ならどっちでもええ。何回か育成してステが溢れるようならここで30しか上がらなくてもボーカルを選んでええ(20しか上がらない選択肢はNG)
- 3ターン目→お出かけor活動支援。お出かけすればもしかしたら強いスキルやドリンクを手に入る可能性がある。
- 4ターン目→SPレッスンがあれば優先的に踏む。ダンスとビジュアルで被ったらSPレッスン発生率が低い方を選択。
- 5ターン目→お出かけor相談。相談でデッキ強化をした方が安定するが、スキルやドリンクの上ブレを狙いたい場合はお出かけ。
- 6ターン目→追い込みレッスン。ダンスかビジュアルでSPレッスン発生率が低い方を選ぶ。
大事なのは、1ターン目のレッスンでどれだけ早くレッスンをPERFECTでクリアできるか。PERFECTでクリアすれば残りターン×2の体力を回復してくれるから。
おそらく4ターン目のレッスンで体力が減りがちになるから、慣れてないうちは5ターン目はお出かけでええ。活動支給でも序盤は便利なPアイテムをくれることがあるが、所詮安定選択肢やから上ブレはせん。
2ターン目の授業には絶対に出ること。体力が減ってよーが授業は絶対に出る。これが学園アイドルマスター攻略においてかなり大事なことやから。
最終試験前の紫雲清夏A+育成の流れ

まず、中間クリア後に獲得できるアイテムについてやけど、俺が一番最初に清夏でA+行った時は「はつぼし手帳」オンリーやったんよな。
ただ、清夏の場合集中を上げやすくて好調を上げる手段がほぼスキルしかないから、試験のスキル発動数を増やす立ち回りをするんであれば、「Tシャツ」を取った方がええかもしれん。
俺は試験ターンよりも「どれだけ強いスキルを持って最終試験に挑めるか」の方が最近は大事やと感じてるから、SPレッスンでスキルカードを強化できる「はつぼしブレスレット」ばかり選んでる。
ちなみに、育成Aランク因子周回をするんであればはつぼしブレスレットがいいって意見もあるが、手に入るメモリーに+が付くかは最終的な手持ちデッキと関係ないっぽいんよな。これはデマやと思う。
清夏を育成してA+達成したい場合の最終試験前の立ち回りはおおよそ下記の通り。
- 1ターン目→中間試験で体力が減っているはずなのでおでかけ。体力が一番回復できる選択肢を選ぶ。
- 2ターン目→授業。ステが一番上がる選択肢を選ぶ。デメリットがあろうが気にしない
- 3ターン目→SPレッスンを踏む。複数ある場合はダンスビジュアル優先で、ダンスビジュアルで被った場合はどちらか低い方を選ぶ(SPレッスンがない場合はダンスかビジュアルで低い方を選択)
- 4ターン目→授業。ステが一番上がる選択肢を選ぶ。万が一レッスンできる授業だった場合はダンスorビジュアルで低い方を選ぶ。正直ボーカルを選んでもええと思う)
- 5ターン目→SPレッスンを踏む。複数ある場合はダンスビジュアル優先で、ダンスビジュアルで被った場合はどちらか低い方を選ぶ(SPレッスンがない場合はダンスかビジュアルで低い方を選択)
- 6ターン目→SPレッスンを踏む。複数ある場合はダンスビジュアル優先で、ダンスビジュアルで被った場合はどちらか低い方を選ぶ(SPレッスンがない場合はダンスかビジュアルで低い方を選択)
- 7ターン目→お出かけor相談。相談推奨やけど体力があまりにもやばい場合はお出かけしてもOK。
- 8ターン目→追い込みレッスン。ダンスorビジュアルで低い方を選ぶ。
最終試験時で気を付けたいのが「ダンスとビジュアルのステータスカンスト」。
育成がうまくいって最終試験を1位で突破した場合、全ステータス30アップされるから、最終試験前に1470以上ステータスを稼ぐと、1500カンストのせいでステが溢れちまう。
ダンスとビジュアルで低い方を優先してレッスンすれば、ステが溢れてもったいないって事態にはなりづらいで。
SPレッスンの踏み方やけど、上記の踏み方以外にも「SPレッスン発生率が低い方を優先して踏む」のもあり。単純計算でSPレッスン発生率が低いせいで次のターンにはそのレッスンではSPレッスンができない可能性が高くなるから。
2ターン目・4ターン目の授業には絶対に出ること。
SPレッスンが一切こなかった場合

せっかくサポカでSPレッスン発生率を上げても、とんでもない下ブレのせいでSPレッスンが全く発生しない場合もある。
こーなるとステを稼いでA+まで持って行くのは無理やから、因子周回に切り替えてええ。最終試験でも再挑戦しないこと。
俺は中間前のレッスン含め4回SPレッスンチャンスがあるうちの2回逃がしたら因子周回に切り替えるようにしとる。
道中で獲得したいスキル

学マスで紫雲清夏の親愛度を10にするためA+育成をしたい際に獲得したいスキルに関しては下記の通り。
- バズワード(最優先で取る)
- コール&レスポンス(最優先で取る)
- 魅惑の視線
- 静かな意思(同上)
- 祝福
- 飛躍
- 情熱ターン
- 願いの力
- アドリブ
- スタートダッシュ(事故率高し)
- スタンドプレー(事故率高し)
- ハイタッチ(序盤のみ)
- トークタイム(序盤のみ)
- 国民的アイドル
あくまでも「Pレベルが低い場合」を想定して取りたいスキルカードをまとめたで。レベルが上がったら「存在感」「シュプレヒコール」などもっと強いスキルもある。
バズワードとコール&レスポンスを見かけたら絶対に取る。強化もこの2つが最優先や。Pレベルが上がってるなら「魅惑の視線」の方が優先度高し。
メンタルカードとアクティブカードの割合は、強いアクティブ1割。ハイタッチやトークタイム・飛躍など2割、残りメンタルかアクティブスキルでも好調や集中を上げられる奴でいいと思う。
メンタルカードも集中や好調を上げるのに便利やから、最終試験のボーカルターンとかで撃ちたい。ターン開始時の静かな意思も強いで。
俺はスタートダッシュとスタンドプレーは「使えるスキル」やと思っとるけど、スキル発動のライフ消費が2倍になるから注意。この2枚を採用するんであれば、眼力などの体力もプラスするメンタルカードを増やしてもえーかもしれん。
最終試験前のステータス目安

最終試験前のステータス目安やけど、合計で「3000」もあれば充分A+を狙える圏内に入り込める。最終試験1位突破で各ステータス30×3で90上がったのが最終的なステータスになるで(ステがカンストしてなけりゃ)。
この際、どのステータスが高ければ最終評価が高くなるとかはなく、本当に純粋なステータスの合計値が参照にされとる。ウマ娘とは違う部分やな。
しいて言うならダンス特化の審査基準を持ってる清夏なら、ダンスが高ければ高い方が最終試験も有利にできる。
最終試験の立ち回りとスコア目標

学園アイドルマスターでどのセンスドルを育成するにあたっても重要なことやけど、最終試験の立ち回りは下記の通りや。
- 開幕3ターンくらいまでは集中or好調を溜める
- ターンが重なるごとに来るボーナスは絶対に獲得(集中5以上で集中5上昇など)
- なるべく好調状態を切らさない
- 特化ステータスのターン(最低でも準特化ステータスのターン)で、バズワード・コール&レスポンス・固有スキルを撃つ。バズワードは1回使ってもデッキから除外されないからガンガン使う
- 特化でないターンで体力回復や集中・好調上げを行う
- アイスコーヒーは1ターン目開始時に使う。好調ドリンクは好調が切れそうな時or好調がミッションに関係ある時に使う(好調状態なら好調5ターンアップ等の時に好調状態でないと損する)
- スコア10ドリンクがある場合はラストターンで撃つ(1000以上のスコアを叩き出せる)
レギュラーの最終試験突破やTrueEndのための最終試験突破の場合やと、清夏は集中特化型で余裕で勝てるんやが、A+を目指したい場合は集中特化だけやと安定せん。
好調をキープしつつ集中も高めてあわよくば絶好調状態になって、高い火力を出せる時に確実に高い火力の特技を撃つことを心がけること。
最終試験で目指しておきたいスコアは14000以上。育成でちゃんとSPレッスンをたくさん踏めた上でこのスコアを叩きだせりゃ、まずA+は行くで。
育成失敗だと感じた際はコンテニューしない

例えば「SPレッスンを全然踏めなかった」「追い込みでPERFECTを取れなかっただけでなくスコアが足りなかった」等、どー考えても育成失敗やと感じる時が出てくるはず。
こーいう時は再挑戦なんかせず素直に育成を終わらせて、いい因子が出るのを願った方が、学マスをプレイする上で効率がいい。
現状では再挑戦チケットがあまり配布されてねーから、育成で下ブレした時にチケットを使うのが完全に無駄。
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